2009年03月06日

女の子 生み分け方法 ポイント3

またまた続編。
X染色体で受精すると女の子を産み分ける事ができ、Y染色体で受精すると男の子を産み分ける事ができる。
この為の秘策を今日もお教えしましょう。
皆さん、真剣ですからね。
いやっ、男女産み分けの方法はいくつもあるんです。
思った通りのX染色体、Y染色体で受精させるって方法は。
確率ですよ。この世界確率でしかありませんからね。
今日は、回数ですね。これで行ってみましょう。
■ポイント3 頻繁にやると女の子の産み分けができます。
Yarou染色体が多ければ、男の子が生まれ、X染色体が多ければ、女の子が生まれる。
これがね。実は回数に関係あるんですよ。
男たる者、精子が無尽蔵にあるわけじゃないって事です。実は。
何回やっても同じように出てくるように見えますけどね。
確実に濃度は薄くなってきます。
じゃ、薄くなるとどっちの染色体の割合が多くなってくるか?
それは、X染色体なんです。つまり、女の子の産み分けが出来るわけ。
だからね。女の子を欲しかったら、頻繁にやりましょう。(^o^)
2,3日に1回位ね。それ以下だと、数が少なすぎて受精する確率が低くなってしまうかもしれません。
前回のポイント2では、楽しめませんでしたけど、これはいいでしょ。男性の皆さん。
逆にね。男の子を産み分けようと思ったら、大変ですよ。
1週間に1回とかにして、精子を濃くしないといけませんからね。
でも、1週間ぶりにやるときは、ジャストミートで、うぉぉぉぉーって思いっきりイかせってからやりましょう。
これで、男の子が生まれる確率が高くなります。
ちゃんとイかせてからね。そうじゃないとちぐはぐになってしまいますからね。
タグ:頻繁にやる

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posted by 阿部和夫 at 22:55 | Comment(12) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

女の子 産み分け方法 ポイント2

今日はまた続編です。
X染色体で受精すると女の子を産み分ける事ができ、Y染色体で受精すると男の子を産み分ける事ができるんです。
これしかありません。
これ!頭に入れてくださいね。それから、前回書きましたが、膣の中が酸性が強ければ、女の子が生まれやすい。
酸性が弱ければ、男の子が生まれやすい。って事。
これも重要。
と言うか、これが超重要なんです。
膣の中の酸性を弱くするか強くするかの方法がいくつかあります。
前回はジャストミートさせなければ、女の子を産み分けられる確立が高いって話をしましたね。
今回は、もう一つ教えましょう。
■ポイント2 早漏は女の子が生まれやすい
実はですね。女性の感じ方によって、膣の中の酸性の度合いが変わるんですよ。
たまに聞くでしょ。女の子が生まれる家庭は女性の方が強いって。
これって迷信じゃないんですね。
膣の酸性と言うのはですね。感じると弱くなるんです。
つまり、感じると、酸性が弱くなるから男の子の産み分けに有利って事です。
逆に感じなければ、酸性が強いですから、女の子の産み分けに有利って事になります。
だからね。女性が感じていないのに、男性が早くイッてしまった場合には、膣の中はまだ酸性が強いですから、
Yarouの染色体は、みんな、やられてしまって、酸性に強いX染色体が生き延びる訳。
逆に、女性がもういいってくらいに感じていると、膣の中はどんどん酸性が弱くなってきますから、
その後に入った精子は、うぉぉぉぉーって元気なYarouの染色体が早く卵子に辿り着き、男の子の産み分けが出来る訳ですね。
だからね。女の子の産み分けをしたかったら、男性は事前によく自分でやっておいて、もう少しってところで、
しゃっとやっちゃいましょう。楽しくないかも知れないけど、これが産み分けってもんです。
その時くらいは我慢してくださいな。

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posted by 阿部和夫 at 22:53 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

女の子の産み分け方法 ポイント1

今日は、もうちょっと詳しく書いてみようと思いますね。
と言っても、産み分けの方法は非常に簡単です。基本的には。
X染色体で受精すると女の子を産み分ける事ができ、Y染色体で受精すると男の子を産み分ける事ができるんです。
これしかありません。中国式、バイオリズム式、ブラジル式、食べ物で、いろいろあるけど、
すべてどちらの染色体で受精させるかの方法です。
でね。
どうやって、X染色体、又は、Y染色体を卵子に辿り着かせて、男女産み分けをするのかの方法が、産み分け方って事になります。
覚えやすいようにY染色体の事を野郎(Yarou)の染色体Yと書きますね。
■ポイント1 排卵日にやろう
これは、前回書きました。要するに野郎の染色体Yは泳ぐのが速いので、うぉぉぉぉーって泳いでいって1着って感じになれば良いんです。もう少し、詳しく書くとね。女性の体の中、膣、つまり挿入する部分ですね。ここは、通常は、強い酸性なんです。
何故かと言うと、ばい菌から守らなければならないから。で、野郎の染色体Yと言うのは、この酸性に弱いんです。
そして、排卵日には、この酸性が中性に近くなるんです。うまい具合に出来てますね。
だから、うぉぉぉぉーっって泳いで行って、野郎が出産されるわけ。前回も書いたけど、要するにジャストミートすると男の子が生まれる訳ですね。
で、排卵日からずれるでしょ。そうするとね、野郎の染色体Yは、さ、酸性にやられた〜。アベシって感じにやられちゃう訳。そこで、生き残るのが酸性に強いX染色体!これが泳いで行って女の子が生まれる訳です。
X染色体。Y染色体となんだか高校の生物で習った内容が出てきたけど、難しくはないですよね。
わかったかなー。

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posted by 阿部和夫 at 22:51 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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